上野に関するマンションはこのサイト
上野物件情報サイト
舍廊房に行く前にクーポンをゲット。ここから印刷できます。
和 ダイニング 北の夢祥の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
Orto Caffe オルトカフェのお得なクーポン。Orto Caffe オルトカフェの写真が満載で店内の雰囲気がわかります。
花水木の料理や店内状況を写真でチェック。
たま川に行くならここでクーポンゲット。アクセス情報もあるので事前にチェック。
愛知屋の雰囲気を写真でチェック。クーポンもあるので事前に確認しよう!
美肌鍋サムゲタンの専門店 とりしんの料理や店内状況を写真でチェック。
ちゃんこ江戸沢 兵庫明石店の店舗情報ならこちら。お店のおすすめレポートなど口コミ情報も掲載されてます。
ホルモン焼肉 縁エン 池袋店のお得なクーポンはこちらから。お店への地図も掲載しています。
ina cafe イーナカフェの店舗情報ならこちら。お店のおすすめレポートなど口コミ情報も掲載されてます。
2010/09/05 09:09:53
旅行記の名前の通り、スカイツリー+αの写真を求めて
亀戸・上野・浅草をお散歩です!!
しばらく、遠出する予定もないのでここはいっちょ
流行りに乗っちゃいますか的な勢いでしたが…
なんの、なんの!!
やはりテーマを決めて、出かけると楽しいですね。
出来上がった、旅行記をみると
「昔の日本と今の日本」「寺社仏閣とスカイツリー」
みたいになってしまいましたが。
新しいネタを仕入れることができれば、随時追加していきますので、ちょっとボリューミーですがよろしければご覧ください。
2010/09/05 08:09:55
後半は美ら海水族館です。ずっと行きたかった水族館。予想を裏切らない感動のひとときで癒されました。直前に上野科学博物館『哺乳類展』を見てきたので、サメとクジラの種類などチョッピリ詳しくなってさらに楽しめました。博物館フリークのshinkoなのでもっと時間が欲しかった~。1日いれば、解説や餌付け、ショータイムなど全部見れるのに… ただ台風後なので(これでも)平常に比べてかなり空いているそうで、ラッキーな面も。また来たいスポットです。
写真はイチオシの黒潮の海大水槽。ジンベエ君にコバン君が張り付いてます(笑)。韓ドラ『美男ですね』でもファン・テギョン君とコ・ミナムのロケをここでしてましたね~。
先日TVでやってましたが、このアクリル板を製造した四国の会社は技術が世界1で海外の水族館にも多く輸出しているとか。この水槽のアクリル板は何枚も重ねて厚さ60cmもあり、重ね合わせる接着剤がアクリルと同素材なために曇らず透明に中が見えるとか。最新輸出先はドバイの大水槽だそうです。さすが技術の日本!です。
2010/09/05 08:09:44
京都から遠州浜松へ行くのだが、東海道本線を行くだけではおもろない・・・
そこで、関西本線経由を考えてみた。京都から奈良線で木津まで行き、木津で関西本線に乗り換えて賀茂へ
さらに賀茂から伊賀上野を通って亀山へ、亀山から名古屋、豊橋を通って浜松へ行くことにした。
京都から奈良線、関西本線経由で浜松までは271km、運賃は4710円だ。青春切符は5回分で11500円だから1回分は、2300円ということになる。まあ4710円ならよしとすることにしょうか!
関西本線とは言うものの単線のローカル線ですわ、まあJRの本線いうても全て複線という訳でないから驚くことではないんですが・・・
そういうことで京都から奈良線、関西本線を経由して名古屋へ、さらに東海道本線で浜松まで行きました・・
写真は賀茂行きの普通電車・・・木津駅で
2010/09/05 03:09:49
あるテレビ番組を見ていて発見があった。
静岡県内にもファミリーレストランのガストはある。
しかし東京、神奈川にはクイックレストラン・Sガストがあるそうだ。
http://www.skylark.co.jp/s_gusto/index.html
これは行ってみないければ、と思い御徒町店で食べてきました。
テレビで見たような、自動ご飯盛りつけ器はなかったけれど、確かに注文からできあがりまでは早かったですね。
(それでも1分以上はかかってましたが)
その後、御徒町商店街とアメ横をとって上野駅まで行き、往復して御徒町駅へ戻りました。
上野駅にあるハードロックカフェにはキティコラボグッズがいっぱいあってビックリしました。
http://www.hardrockjapan.com/merchandise/2010_hrc_x_kitty.asp
日本でしか買えないらしく、外国人がけっこう買っていくそうです。
2010/09/05 10:09:05
夜行列車乗車記第一弾は上野発青森行き「あけぼの」です。
今回EOS10D+EF50mmF1.8�の単焦点一発勝負で撮ってまいります。
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル